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歴史マンガはいい文明

「風雲児たち」から初めていろんな歴史マンガを読みます。オススメの歴史漫画あれば教えてください

このブログで取り上げているマンガについて

このブログではおもにマンガを読みます。そしてブログ記事は自分が読んで楽しんだマンガについて、

①その感想ログを残したり②このあたりを知っておくともっとこの作品が楽しめるんじゃないかな、というヒントを書いてみたり③この漫画をきっかけにこんなことを調べてみたよ、という報告などをしたり

してます。そのマンガを読んだことによって考えたことや得たものの断片を書いてる感じです。つまり、趣旨としては、マンガ紹介でありません。

どちらかというと、面白い漫画を探している人、というよりも「すでにそのマンガを読んで、一緒に感想を共有できるような人」に読んでもらいたいなーと思ってます。もちろん、このブログをきっかけにマンガを読んでもらって、それで気に入ってくれる人が出てくれば、それより嬉しいことはありませんが。

ですので、もしこのブログで取り上げているマンガについては、気軽にコメントをいただけるとうれしいです。これからも、作品追加するたびに更新していきます。まだ50冊程度しか読んでいませんが、これからどんどん読んでいくつもりですのでよろしくお願いします。




カテゴリを作っているマンガ(歴史マンガ編)

1位 風雲児たち(歴史漫画の超傑作。全巻感想を書いていこうと思います)

2位 疾風の勇人

3位 乙女戦争

4位 アド・アストラ

5位 狼の口 ヴォルフスムント

カテゴリを作ってるマンガ(お気に入り作品)

1位 インスタントバレット

2位 ランドリオール

3位 ワールドトリガー

4位 3☓3EYES

5位 戸田誠ニ作品

6位 支倉凍砂作品



他に取り上げてる作品

1位 辺獄のシュベスタ(オススメ!)

2位 ボールルームへようこそ

3位 背筋をピンと!

4位 この世界の片隅で

5位 7SEEDS




などです。

自分が大学生の頃にブログが当たり前でなくて良かった

オタキングの腐ったような人たちと私が勝手に分類してる人種がいる。昔の青二才さんとか今のエストニアからコンプレックスを込めてる人たちのことなのだけれど

1:俺は最近、大衆に受けている●●には冷めた目を向けている。あれはチープだ。(マウンティング始動)

2:違いがわかる俺は▲▲を楽しんでいる。(インストール)

3:▲▲はこんなにすごい。その面白さを理解し、上手に説明できるおれもすごい(錯覚を利用したマウンティング)

というパターン。
ここで大事なのは、1と2ではなく、3だ。1と2は3の導入のための流れ作りにすぎない。まず3ができる人が、1と2を戦略的に使えば効果的と言える。


ところが、べ●●氏やエストニアの人に代表される勘違い人種は、3ができないのに1と2をやる。

挑発的なことを言って耳目を集めようとする割に、その先で展開される3がしょぼい。これは読み手にとって一番腹がたつものだ。1と2が必ずしも悪いわけではない。政治などの 分野にいるイデオロギー100%みたいな人たちを除いては、何かを否定したり批判したりしても、その上できちんと納得させることができればそんなにディズられることはない。だが、何かを否定するようなことを言って、そのうえで本人が言ってることがその否定しようとしているものよりつまらないときや、その否定の理路がツッコミどころ満載の時、もうこれはヘイトがものすごく溜まることになる。

この系統の頂点はオタキングだが、かつてはてなに君臨していたハックルさんも負けず劣らずすごい人だった。


こうならないようにするためには、焦らずに自分の武器を育てるしかないと思う。


ところがまあ、高校生か、大学生の頭くらいまでは、とにかく他の奴とは違う自分、を焦って求めたがる。自分を他の人と違って特別な人間にしたがる。ツッコミを入れてくれる人がいないぼっちや非モテみたいな状況で何かを思い込んでしまったら、この罠から逃れるのは困難だろう。

そのうちさらに何割かはこういう1.2という形にハマってしまう。結局は3がなければ意味がないのに、それを理解する余裕できず、劣化版オタキングみたいな方向に走る。


でもほんと、自分が大学生の頃からブログやツイッターでなんらかアウトプットしてキャラを立てることを求められていたら、ほぼ百パーセント、オタキングどころか青二才やエストニアで拗らせた人よりさらにひどいことになってたと思うので、本当になくて良かった。

今の若い人たちは本当に大変だと思うがネットで事故死せずに生き延びて欲しい

露骨なトライアングルきてるー

みんな今日か明日が正念場やで、、、

上放れでも下離れでも、どちらかに離れたら絶対に逆張りは厳禁。下手したら死にます。

前にも一度トライアングル上放れ確認してから買っても400円幅抜けた時ありましたよね。あれと近い状態なので気をつけて。

ファンダ的には上まちがいないし個人は売りっぱなしになってるから上方向が濃厚だけど、チャート的には圧倒的下向き路線。ファンダとチャートの殴り合い。

とにかくどっち行ってもおかしくないので、殴り合いで買った方が負けた方をボコボコにするシナリオと見ておきたい。

海外投資家は日経先物を売ってる人間を皆殺しにするつもりだろうか

かぶみのトホホ株日記 5月2週、海外投資家が1兆3182億円買い越し!

正直日本自体には下げ要因がほとんどない。
アメリカおよびドル円が暴落することを祈る以外に
売り方が助かる道はない。

そして、ドル円はどのくらい下がったら許されるかというと、
ドル円が108円より上なら19000よりしたへ下がることはない。
あくまでドル円が108円を下回って初めて日経平均のEPSは下がる。

さて、ここからドル円が下がるか?
少なくとも6月のECB、6月のFRBが終わるまでは下がらないのではないだろうか



そう、売り方はまさに6月限までは希望がない状態と言える。
そしてそこから下げるという見立ての方がよろしかろう。

基本シナリオとしては6月までに20000超え、最大で20500近辺まで上昇。
そして6月SQ通過後にはアメリカの崩壊とともに暴落の流れになると思われる。


海外投資家の売り越しが観測されるまで、絶対に売り方は不利である

225CFD 225は依然日足レベルの4波を進行中。20000円超えてもその後で大きな調整アリ。 | 日本エリオット波動研究所
スマイルさんが勝つとあんまり面白くないのだけど、
今から起こりうる流れはむしろ下だと思う。

金曜日に爆上げしたのはダウの力だ。
じゃあなんでダウがあげたかというと、
トランプがまた急場しのぎで大規模経済政策を
発表したからだ。

規模はすごいし実行できさえすれば確かにすごいのだが、
非常に難しそうに見える。


そんなものでも、ただの政治ショックなのに
スマイルさんのように浮かれた売り方多かったから
とにかくかつぎあげてころす、という流れになった。
出来高が非常に少ない中スルスルあげていったので、
これはどうみても週末要因かつ、個人の売り方が損切りという流れであり
特に力強さは感じさせない。


しかし、今ここで下げてもそれほど美味しくはない。
一番美味しいのはフラットパターンだ。
つまり20000超えてから沈没するという流れ。


暴落するとしたらもうきっかけは
仮想通貨しかない。
トランプに関しては弾劾は一定レベル以上は進むまい。
戦争関連については実際に戦闘が起きない限りは強い。

仮想通貨バブル崩壊からの新興死亡からの日経までの派生を
期待するしかないが

ワールドリジェクター(理想送り)

本人が自分で自分のことをリベラルだと言っているかどうかを確かめるのはすぐできることだが、あえて確かめずに書きます。


少なくとも私はは○こさんをリベラルだと思ってないし、は○こさん本人もそんなことは別に言ってないんじゃないかなぁと思っている。もし本人が言ってるならまじかよ、と思う。(もし本人が言ってるならコレ以降の文は読む必要はありません)

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掃除当番

これと「掃除当番」と、カルバニア物語の「公爵への施し」の3つは私の人生において
最終防衛ラインと言ってもよいほどの支えになってるよね。

逆に言うと、それさええもまければ、「ヴィンランド・サガ」のアルネイズの問を否定できない