ゴミはゴミ箱へ

ともあれ互助会やスパムや逆張り炎上芸人は滅びるべきである

コロプラはなぜここまで任天堂を怒らせちゃったのか

どうもいろいろみていると、任天堂怖いというよりコロプラがひどいという話ぽい。

任天堂の持っていた特許は、何にでも振り回すと業界の発展を阻害しかねないタイプのものであり、今回の件単独で見ると任天堂怖いという話になりますが、
https://news.yahoo.co.jp/byline/kuriharakiyoshi/20180111-00080329/

任天堂がこの特許侵害で訴えてるのはあくまでコロプラだけ。しかも一年以上話し合いを続けて来たということになっています。

どうも、コロプラのいままでを見てると、コロプラが調子に乗りすぎたという感がありますね。

コロプラが訴えられたと聞いて、ユーザーは心当たりがありすぎてわからないくらいだったようですし、以前からいろんなものを節操なくパクりまくっており、むしろ今回はどこからのパクりだろうか、と楽しむ向きすらあった模様。

もともと法務担当が三人しかいないとか、訴えられてから慌てて法務担当を募集したりというデマが流れるなど、その著作権に対する意識の低さが話題になっているようです。

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実際はちゃんと担当者はいたみたいだけどね。


死ぬほど他作品とコラボしまくってたし、本当に作品内外での区別にあまり意識がなかったのかもしれない、、、



しかしそれ以上に一番任天堂が激おこになった理由は、ぷにコンの特許申請をしたことなのかもしれません。


そして、その後も白猫プロジェクトゲーム内でのマリオカートぽいものや、白猫テニスなど露骨なものを出し続けたら、そりゃまあ怒るよなあ、、、と。

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